過去の生体達
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Lizards

名前
学名
コメント
サバクトゲオアガマ Uromastyx acanthinura まだベビーですので色は出ていませんが将来色があがる片鱗は伺えます。
将来的にはかなりきれいなイエローの個体になるでしょう
リビアサバクトゲオアガマ
Uromastyx a. acanthinura インパクトが強いとても惹かれる個体です。マリトゲとは全く異なる、渋いブラックとビッグスポットのイエロー
のコントラストがとても魅力的です。一瞬別種なんじゃないかと思ってしまうほどの違いがあります
モロッコトゲオアガマ Uromastyx a. nigroventris ちょっと前に実に10年以上ぶりに入荷したモロッコに生息するサバクトゲオアガマです
エジプトトゲオアガマ  Uromastyx aegypticus トゲオの中では比較的地味めではありますが大型になります
マリトゲオアガマ (ハイセレクト) Uromastyx maliensis トゲオアガマの中でも1,2を争うほど飼育しやすく、色もきれいですのでオススメです
オルナータトゲオアガマ Uromastyx ornata WCアダルトサイズのオルナータは度々入荷ありますがCBのベビーは滅多に入りません。
WCは見た目はとても派手でカッコいいのですが 餌食いのムラがあり、どちらかというと上級者向きですが、
CBですと他のトゲオアガマ同様、非常に飼育が容易です。
オルナータトゲオアガマ
Uromastyx ornata 思わず驚いてしまう程の発色です。ここまで見事にブルー系のオルナータは探してもなかなか
見つかりません
ゲイリートゲオアガマ 
(スーパーイエロー
)
Uromastyx geyri 真っ黄っきです

ゲイリートゲオアガマ (レッド)

Uromastyx geyri 今回のゲイリーは物凄く色が乗ってます。しかもこの発色でまだベビーです!
バルチスタントゲオアガマ  Uromastyx h. baluchiana  3年〜4年程前に一度入荷しましたがそれ以降入荷はピタッと止まっていました。もう存在自体を
覚えていない・知らない人も多いかもしれません。ハードウィッキーの亜種ですが外見は全く違います。
ハードウィッキーは地味な感じですが、顔の可愛さはそのままに背中は黄色で尻尾にブルーが乗ります。
マクファディニートゲオアガマ Uromastyx macfadyeni ソマリアから来た珍種のトゲオアガマ
シャベルカワリアガマ Xenagama batillifera 小型のトゲオアガマといった感じのアガマです。ちょこちょこしてて愛嬌のある表情をします
テイラーカワリアガマ (レッド) Xenagama taylori 小さい地上性アガマで飼育も容易で、見た目も抜群に可愛い為人気は非常に高いです。
エチオピアに生息しているためワイルドの入荷がかなり少なく、ほとんどがアメリカCBになります
ステリオアガマ Laudakia stellio ブラックのアガマ、パキスタンから来るフスカデザートアガマやブラックアガマに近いですが
体のスパイクはまじで強いっす!
ペインテッドアガマ Laudakia brchyactyla 下手なフトアゴのカラーバリエーションを買うよりこっちの方が数倍面白いです。頭はフトアゴ、
体はステリオと2倍楽しめます
レインボーアガマ(ガーナ産) Agama agama 色味は多分入荷直後なので若干地味ですがこの手のタイプはガンガン温度あげると
メチャクチャカッコいい!
キノボリアガマ Agama atricolis ドラゴンアガマに似ていますがそれよりも大型になります。オスは発色すると非常に
きれいなグリーンがでます
クロクビアガマ
Agama cyanogaster 正直マイナー種であることには違いありませんが設備をしっかり整えて飼育すると想像以上に
きれいに成長します。バスキングすると色も見事なグリーンとイエローの絶妙なバランスになります。
モンタナアガマ Agama montana 現地便を取ると絶対に取ってしまうアガマ、売れようが売れまいが関係なく取ってしまいます。
中でもガーナ便のアガマは他のアフリカのアガマに比べてカッコいい種類が多く、何気に満足です(笑)
スピノーサアガマ Agama spinosa サビニーに似ていますが顔のサイドにバンド状の模様が入りますのでそこで区別できます
サビグニーアガマ Agama savignyi スピノーサ似のアガマです
ムタビリスアガマ Trapelus mutabilis エジプトに生息するアガマの中では比較的色彩が派手です
シナイサバクアガマ Pseudotrapelus sinaitus 意外とかわいいです
ドラゴンアガマ  Japalura plendida そんなに大型にならない樹上性アガマ。Japaluraはキノボリトカゲの属で、
国産のキノボリトカゲと同属になります
ブラックアガマ Laudakia melanura 初めて見たときエジプトから来るペインテッドアガマみたいに 絶対色塗ってるだけかと思いました
フスカデザートアガマ Laudakia melanura liratus 中近東に住むフトアゴみたいなやつ!見た目はかなりクリソツ
ローソンアゴヒゲトカゲ
Pogona henrylawsoni 別名ランキンスドラゴン。フトアゴの半分程しかならない小型種です。見た目及び、
飼育方法はフトアゴ同様で初心者の方でも容易に飼育できます。
フトアゴヒゲトカゲ  Pogona vitticeps 今回はアメリカCBです。ミックスできてるのでレッドが強いタイプも混じってます
エクストリームレッド Pogona vitticeps  EXPO便で手に入れた極上のフトアゴです。名前の通りものすごい赤いフトアゴになります
(スーパータンジェリン) Pogona vitticeps   このサイズでこんだけ色が出ているということは将来はどんなになってしまうんでしょうか?
スーパータンジェリンという名前も初めて聞きました
クリムゾンフトアゴヒゲトカゲ Pogona vitticeps ついに出ました!スケイルに掲載された真っ赤なクリムゾンから生まれた優秀個体です
オレンジジャーマンジャイアント Pogona vitticeps  大きくなるフトアゴで国内にもちょくちょく入ってきますがさすがEXPO一味違います。
オレンジになるジャーマンです
スノークリアネイル Pogona vitticeps かなり上品な色あいで最近はやり?のカラーバリエーション+爪が透明な個体です。
正直クリアネイルだからってよくわかりませんが色味はさすが白っぽくてすっきりした色です
クリアネイル
(スノー×パンプキン ベスト個体)
Pogona vitticeps 明らかにレッド系のタイプになっています。成長が楽しみで残していた個体を
半ば無理やり分けて頂きました
フトアゴヒゲトカゲ ゴールデンイエロー
Pogona vitticeps とてつもないハイイエローのフトアゴが来ました。ベビーからの飼い込みですがまさかここまで
化けるとは思ってなかったでしょうね
フトアゴヒゲトカゲ ダッチュードラゴン
(スーパーオレンジパステル)

Pogona vitticeps ベビーサイズからは想像できないように大分仕上がってきています
エリマキトカゲ  Chlamydosaurus kingii 小さいうちから飼えばさらに馴れますうちの看板娘です
ベルモリドラゴン Gonocephalus belli ドラゴン系のアガマが大好きですが最近入荷をサボっていましたがやっぱりいいもんですね。
ドラゴンという名前を聞いただけでなんか飼いたくなってしまう衝動に駆られます
カメレオンモリドラゴン Gonocephalus chameleontinus めちゃくちゃかっこいいです。大きくなるモリドラゴンです暑さにもかなり強く飼いやすいです
オオモリドラゴン Gonocephalus grandii 日本人の名前のようなしかしそのまんまの名前のモリドラです。入荷は稀で当店でも初です
フィリピンモリドラゴン Gonocephalus sophiae ブルーアイのモリドラゴンです。この亜種はとても小さくアダルトでも15cm位です
ノドグロミナミモリドラゴン
Hypsilurus sp 飼育はモリドラというよりウォータードラゴンに近く、手間の掛からない飼育のし易いトカゲです
ミナミモリドラゴン Hypsirulus sp ミナミモリドラゴンは未だに未知の生物であることが言えます。様々な個体がきますが
1回に来る数があまりにも少ないため種類を特定できず、未だにSPとなっているものが多いです

ミナミモリドラゴン その2

Hypsirulus spp ミナミモリドラゴンの1種ですが資料不足のため亜種を特定できません。
この手のタイプは非常に種類も多く、情報も少ないためあまり詳しいデータもわかりませんが、
頼んでもそんなに来るものではありませんのでコレクターの方はお急ぎ下さい
ホカケトカゲ(ビザヤス諸島産) Hydrosaurus sp 小さいうちでもこんなに色出てます。ジャングル模様がとてもきれい!
フィリピンホカケ(ネグロス産) Hydrosaurus sp グリーンが全体に乗ってます。大きくなると更に色が乗ってかっこよくなります
フィリピンホカケ(ボホール産) Hydrosaurus sp ビバガに出た謎のパープルに光輝くホカケ
ホカケトカゲ(ボホール産×ビザヤス産) Hydrosaurus sp ボホール×ビザヤスのハイブリッドです。なのでビザヤスの特徴の迷彩模様は
そのままですが頭に入る色はもっとダークな感じですがそれが余計カッコいい!
トビトカゲ Draco volans 非常に種類の多いトビトカゲですがもっとも流通量の多いタイプです。
長期飼育が難しい種ではありますが飛行した時の羽は非常に美しくそれを見るだけで満足です
フィリピントビトカゲ Draco sp 優雅に飛ぶ姿は必見です
ジュウジカクシトカゲ Acanthosaura crucigcra  
ベトナムクシトカゲ Acanthosaura capra 頭にツノが2本生えていてカッコいいです!
マレークシトカゲ  Acanthosaura armata かなり恐竜に近く迫力満点のマレークシ!!正直いってクシトカゲの中で 一番好きかも
コグシカロテス Bronchocela cristatella グリーンが鮮やかなカロテスです。他のカロテスと比べて非常にガッチリしているので
飼育が困難な印象は受けません。絶対イグアナ飼育するよりこっちの方がいいですって!
ユバトカロテス Calotes Jubatus 安価で飼い易いトカゲ。グリーンがかなりきれいです
パキスタンカロテス Calotes versicolor ジュウジカクシとモリドラゴンを足して2で割ったような感じです。
あんまりカロテスっぽくはないです。
インドシナウォータードラゴン Physignathus cocincinus 餌も様々なものを食べてくれます。コオロギ、ザリガニ、ミルワーム、金魚、セミなど幅広いです
ヒガシウォータードラゴン Physignathus lesueril  
ヒガシウォータードラゴン アダルト Physignathus lesueril パーフェクトな個体です。大きさ、色どれをとっても文句の付けようのないとても状態の良い個体です
ストライプウォータードラゴン Lophognathus temporalis  
グリーンバシリスク ♂  Basiliscus plumifrons トサカも大分出てきて恐竜っぽさもでてきました
ノギハラバシリスク Basiliscus vittatus 大きくなるとかなりかっこよくまさにトカゲって感じです
ホンジュラスノギハラバシリスク Basiliscus vittatus っていうか普通にかっこいい!大きさもそこそこありますので。
入荷数も普通のノギハラよりも断然少なく店先にもそれほど並びません
コーンヘッドリザード Laemanctus longipes 通称カンムリトカゲ。その名の通り冠を被っているような頭をしている細型のトカゲです
グリーンイグアナ Iguana iguana エクアドル産の綺麗な個体です。
レッドイグアナ Iguana iguana この個体は100匹居る中から厳選した1匹ですので見てわかる通り真っ赤っ赤で大人しい個体です
サバクイグアナ Dipsosaurus dorsalis 最近あんまり来なくなりました
ゼブラテールリザード Callisaurus draconoides 腹部の模様が極めて派手なトカゲです。レイアウトはやはりサバク系で
夏場でも小さなバスキングは付けた方がいいですね
ヒョウトカゲ Gambelia wislizenii 背中のドットがきれいです
サバククビワトカゲ Crotaphytus collaris 可愛い目をしてます
セイブクビワトカゲ Crotaphytus collaris collaris メチャクチャ発色している入荷の極端に少ないセイブクビワ
アクアフレームトウブクビワトカゲ Crotaphytus collaris collaris もっとも美しいタイプのクビワです。クビワトカゲってお腹パンパンにして怒るので可愛いすぎ!
テキサスクビワトカゲ (ブラック) Crotaphytus insularis ブラックタイプの味のある色彩がなんとも言えません
ノドダレトゲオイグアナ Ctenosaura palearis そんなに大きくならないトゲオイグアナですがWCのバリバリの個体だと迫力が違います。
和名そのままのイグアナにも劣らないノドダレ具合
ツナギトゲオイグアナ Ctenosaura similis 大きくなると非常に見応えのあるトカゲです
クラブテールトゲオイグアナ Ctenosaura quinquecarinata トサカが青みがかっていてとてもみごとです
バナナスパイニーテールイグアナ Ctenosaura pectinata 一時期に比べて値段がかなり落ち着いたバナナスパイニー。人気は高く、
モチモチしてて可愛いです
バナナスパイニーテールイグアナ Ctenosaura pectinata まさしく最強のトゲオイグアナです。大きくなると全身がまっ黄色になります
バナナスパイニーテールイグアナ
(イエローファントム)
Ctenosaura pectinata このタイプのバナスパが来たのは自分の記憶では6〜7年ぶりだと思います。
どうやらぺクティナータは個体差及び、地域変異が
数多く、親がはっきりしているベビーでないと黄色になる個体は少ないようです
エンジェルアイランドチャクワラ Sauromalus hispidus ずっと待ち焦がれていたエンジェルアイランドです。
草食のトカゲの中でも恐竜っぽさが残るいいトカゲです
キタチャクワラ WC  Sauromalus obesus subsp   草食のトカゲにしてこの迫力は他にはない魅力です。まさに恐竜を彷彿させるトカゲです
スーパーレッドキタチャクワラ
Sauromalus obesus subsp エキスポ便で購入した個体ですがあまりにもきれいだったので売らずに飾っていました。
パワーサンを十分に浴びてかなりいい色が出てきましたので販売に踏み切ります。
レッドバックのチャクワラは多少来る事がありますがこの個体はそんなレベルではありません。
マグマのようなどす黒い赤がインパクト大です。
ホンジュラスヘルメットイグアナ Corytophanes cristatus トサカが非常に出てカッコいい!飼育も非常に容易で初めてトカゲを飼う人にもオススメです
コーンヘッドイグアナ Laemanctus longipes エイリアンばりの見た目でとても不思議ちゃんです。尻尾が通常のトカゲに比べて長く
本当に変わっています。飼育方法が知られていませんがヘルメットイグアナ同様の
飼い方でいけると思います
マルモラータカメレオンイグアナ  Polychrus marmorata 何を考えているのかよくわからない仕草に惹かれてしまいます
パラグアイカメレオンイグアナ Polychrus acutirostris 通称ハガクレトカゲ。めったにお目にかかれないカメレオンイグアナです。
コリーマオオツノトカゲ
Phrynosoma asio ツノトカゲ最大種、魅惑のアシオがついに当店にも入荷しました。
サバクツノトカゲ Phrynosoma platyrhinos 昔に比べ大分飼い易くなりました
マルオツノトカゲ Phrynosoma modestum やっぱり人気は高く、ここ最近では輸入状態がよいため長期飼育も可能になりました
グリーンプリカトカゲ Plica umbra いつも頼んでも頼んでも入荷がありませんでした。ガイアナなどに生息する樹上性のトカゲです。
現地では特に珍しいトカゲですが国内流通量はほとんど皆無です
クアドリマキアータスブキオトカゲ Oplurus quadrimaculatus 一応oplurusとして入荷しましたがもわかりません。今まで入荷があったかどうかは
定かではありませんが珍しい種類です
マラカイトハリトカゲ Sceloporus malachitictus ここ最近なぜか人気のマラカイト。なんたってかなり綺麗ですからね!
しかも状態もブリブリですこぶる調子いいです
アオハリトカゲ Sceloperus cyanogenys 大型のハリトカゲ。和名の通りブルーが非常に強く出ます。意外と湿度は高めの方が飼い易いです
シルバーロックスイフト Stenocercus empetrus おそらくバイブルUに記載されているレモネンシススイフトっていうやつだと思います。
ぺルビアンモニターテグーのような柄で頭から腹部にかけて赤が入ります
スターダストスイフト Stenocercus ivitus バイブルに昔記載されていた種。当時から爬虫類をこよなく愛す人には懐かしすぎる種類です。
ここ7,8年入荷はありませんので探していた人は是非この機会にどうぞ!
テキサスハリトカゲ Sceloporus olivaceus 地味ですが初めて飼うには持って来いのトカゲです。非常に行動派ですのでガンガンバスキングして
砂漠の中を駆け回るような感じでレイアウトしましょう
ローズベリーハリトカゲ  Sceloporus variabilis 両サイドに1本づつストライプのラインが入ります
ローズベリートロピドルスリザード Stenocercus imitator その名の通り腹部がローズ(ピンク)色です。体のサイドに奇妙な幾何学模様が入ります。
そしてサイドにはグレーっぽいボディーに黄色が入ります
ぺルビアンブラックベリーリザード Stenocercus percultus こちらもバイブルUで特集されていた種類です。感じ的には去年の頭に突如バヌアツから
入荷したブラックのスキンクのような感じ
ぺルビアンブカーリーテールリザード Stenocercus nigromaculatus カーリーテールを集めている人なら避けては通れないペルー産。入荷数は極めて少ないので
入荷直後しかチャンスはありません。
ゴールデンラーバリザード Stenocercus eunetopsis ラーバとは英語で溶岩を示す言葉です。一見小型のテグーに近い感じの雰囲気です。
ブラック&ホワイトテグー好きには堪らないこの風貌
ハイチカーリーテールリザード Leiocephalus schreibersi 安いけどかなり可愛いトカゲです。デップリしてて見てて飽きません
ペルータテガミトカゲ Microlophus occipitalis ペルー産のタテガミトカゲ。前にも国内に入荷したことはありますがその時には
学名がわからず種類も判明できませんでした
ペルビアンカーリーテールリザード  Microlophus peruvianus 大きくなると頭部から喉元にかけて炎のようなブラックのラインが入り、背中にもブラックのバンドが
入ります。恐らく日本に入ってきたのは初めてなのでどの位大きくなるかわかりませんが
洋書をみる限りでは結構イカツクなります
エクアドルグリーンスパイニーツリーリザード Liolaemus insultitus エクアドルからやって来た謎のトカゲ。メスは地味ですが、オスはエメラルドグリーンに
散りばめられた黄色のスポットが多数光り輝いています
ユタサイドブロッチリザード Uta stansburiana オスはホワイトのスポットに鮮やかなブルーが全体に散りばめられたように入っていて非常に綺麗です
チャコジャイアントクレステッドスイフト Tropidurus spinulosus

パラグアイに住む樹上性のトカゲ。ケブラコという木に生息し、天敵がいないところに棲んでいるので
単独飼いが望ましいです。
高温でなくても構いませんが湿度はある程度必要なため
最低1日に1回霧吹きは必要となります

ハグルマブキオトカゲ Oplurus cyclurus いわゆるトゲオイグアナ。マダガスカル産のため入荷数は極めて少ないですが
昔から少量ながら流通しています
ナイトアノール CB  Anolis equestris 安価ですが面白いトカゲです。グリーンが非常に鮮やかにのりすごくきれいです
ホワイトリップアノール Anolis coelestinus グリーンアノールが大きくなったような感じです。口先が長く尖っていて面白い形をしてます
スポテッドアノール Anolis roquet summus ドイツCB!かなり珍種です。
マルティニックアノール Anolis r.roquet ドイツCBです。入荷はほとんどありません
コノハトカゲ Stenocercus fimbriatus ペルーから来たその名の通りコノハに擬態するイグアナ科のトカゲ。
今回はなんと1匹のみ入荷致しました。
イボヨルトカゲ Lepidophyma flavimaculatum 夜行性のトカゲで単為生殖するため非常に人気が高いです。
なんせ紫外線の必要のないトカゲですからね!
ホウセキカナヘビ Lacerta lepida しかもなんとちゃんとした完品です。ホウセキとはよく言ったもので薄いグリーンが光輝いています
アイセントラウトカナリアカナヘビ Gallotia galloti eisentrauti  誰の目にも鮮明に映る美しいブルーに、蛍光色豊かなネオングリーンが絶妙です
レオパードフサアシトカゲ Acanthodactylus pardalis 名前の通りヒョウ柄のフサアシトカゲ。大きくなると迫力がでますボスクよりもオレンジが強いです
ビーチフサアシトカゲ  Acanthdactylus s scutellatus エジプト、チャド、アルジェリア、イラクなど幅広い地域に生息するフサアシ。
赤みが強く体にラインが数多く入ります
エジプトフサアシトカゲ sp Acanthdactylus sp  
レッドサンドベルドラセルタ Latastia longicaudata タンザニアに住むかなりレッドが強いラセルタ。まだきたばっかりで色があがってませんが
飼い込めば更に色あがります
デッピーハシリトカゲ Cnemidophorus deppei  マニアには隠れ人気種です
リボンハシリトカゲ Cnemidophorus lemniscatus ヤバイくらい色がのるトカゲです。着色したかのような美しさ誰でも惹かれますよ
タイガーアミーバ  Ameiva festiva
モニターの縮小版。そして色もかなり派手めなのでモニターが
好きだけど大きすぎて飼えない人などにも最適
キボシアミーバ Ameiva chaitzami グアテマラに住むかなり珍しいアミーバ。かなり大型のアミーバだけあって迫力はすごいっす
ヨツスジアミーバ Ameiva quadrilineatus 地味っぽく言われがちですが正直言ってテグーよりの美しいトカゲだと思います
ピーターカタトカゲ Tracheloptychus petersi マニアックと言えばマニアックですがブルーがとても美しいので一般受けも良いです。
非常に丈夫な種類ですので初めての方にもオススメです
モザンビークフラットロックリザード Platysaurus intermedius オスは緑色のきれいな模様が体の側面に入ります。写真の個体は成熟したメスです
ローデシアヒラタトカゲ Platysaurus intermedius rhodesianus モザンビークから来る珍しいヒラタトカゲです
エンペラーフラットロックリザード Platysaurus imperator エンペラーと呼ばれるだけあって存在感はすごいです。安価なトカゲの中でも一際目立っています
ローデシアヨロイトカゲ Cordylus rhodesianus 小型のヨロイトカゲです。結構入荷は少なく入ったら即完売になることもしばしば
マサイヨロイトカゲ Cordylus beraduccii アルマジロトカゲのようにトゲトゲが強く荒々しい感じが非常にカッコいいです!
ロックなどを重ねてかっこよくレイアウトしたら絶対に栄えます
モザンビークオレンジフレームヨロイトカゲ Cordylus gorongosa ワーレンヨロイトカゲにお腹にオレンジが入ったやつです
トロピクスヨロイトカゲ Cordylus tropidosternum 胎生のヨロイトカゲ。非常に飼い易くそれでいてカッコいいのでオススメです
アルマジロトカゲ (パステルオレンジ) Cordylus cataphractus s ついに当店でも高額なトカゲを扱ってしまいました。しかも今回のタイプはオレンジが両サイドに
きれいに入る今までのタイプとは別物
オオヨロイトカゲ Cordylus giganteus ヨロイトカゲ最大種のオオヨロイ、かくなる自分もこのトカゲに魅了されて爬虫類を始めました。
見た目にも高級感が漂い、観る者を圧倒するその存在感。
ここまで高級そうに見えるトカゲもそういないと思います
カニンガムイワトカゲ  Egernia cunninghami   オーストラリア産のイワトカゲにしてブリーディングも盛んに行われているカニンガムです。
値段的にもオーストラリアものとは思えないような低価格です。
 
カニンガムイワトカゲ アダルト Egernia cunninghami   オーストラリア産のイワトカゲにしてブリーディングも盛んに行われているカニンガムです。
飼い込みのフルアダルトの個体です。
クレフトカニンガムイワトカゲ Egernia cunninghami "kreffti" 亜種別の違いではありませんがタイプの違うカニンガムです。
通常のカニンガムよりもオレンジが乗るので派手できれいです
ソトイワトカゲ Egernia frerei スキンクの中でもかなり大型です。飼育は簡単で飼い易いです
ストケスイワトカゲ
Egernia stokesii オーストラリア産のエゲロニア、単純に美しく、いつも店にいないと落ち着きません
イワヤマプレートトカゲ  Gerrhosaurus validus 迫力満点、おそらくテグー好きな人にはうってつけです
セイブオニプレートトカゲ Gerrhosaurus major bottegoi ルックスは割りと地味ですがなぜか人気です。60cm水槽で飼えて温度的にもそれほどうるさくないので
人気なんでしょうね
トウブオニプレートトカゲ Gerrhosaurus major major このタイプはサイドに綺麗なブルーが入るため非常に美しいです
キスジプレートトカゲ Gerrhosaurus flavigularis 尻尾の長いプレートトカゲ。結構マニアックなため入荷量はそんなに多くありません
バルバータカメレオンモドキ chamaeleolis barbartus 迫力満点!しびれます。今回は♂が入荷しました
オマキトカゲ  Corucia zebrata 胎生のスキンク科最大のオマキ。しかも草食です。こちらはエメラルドグリーンのタイプです
バヌアツブラックスキンク Emoia niger 2003年の初めに入荷して以来全く入荷のなかったブラックスキンク。しかも前回は極数量しか
出回らなかったので知らない人も多いはず!
フィリピンミドリツヤトカゲ Lamprolepis smaragdina philippinica  
フィリピンタテスジマブヤ Mabuya multifasciata 餌をねだる姿がとても可愛らしい!地味と言えば地味ですが飼い込む程に味の出るマブヤです
キメラアオジタトカゲ アダルト Tiliqua scincoides 即繁殖可能なサイズ!
インドネシアオオアオジタトカゲ Tiliqua gigas evanescens 人気の高いアオジタトカゲ。意外と動き回るので見ていて飽きません
インドネシアオオアオジタトカゲ Tiliqua gigas evanescens わーでかいっす!なんとなんと60cmオーバーの化け物アオジタです。ここまで大きいと飼育し、
甲斐があるというかなんか自慢できますね
インドネシアオオアオジタ
(スーパーピンク)
Tiliqua gigas evanescens 迫力的に言えばハイポに全く引けを取りません。原色ってどんなだっけ?と思ってしまうほど奇抜かつ
かけ離れた色彩をしています。正直こんなすごいピンク見たことありません。
ケイアオジタトカゲ
Tiliqua gigas keyensis 生息地がかなり限定されているアオジタですので入荷は非常に少なく、色味も個体差が少なく、
どの個体も安定してきれいな色味をしています
キタアオジタトカゲ 
Tiliqua scincoides intermedia   注目の生体が入荷しました。なんと即戦力のキタアオジタのトリオです。いくら繁殖を狙えるといっても
同サイズで探すのも至難の業ですし、ましてやブリーディングに持って来いのトリオでの登場!
キタアオジタトカゲ 
(キャラメルハイポ)
Tiliqua scincoides intermedia   キタのキャラメルハイポですよ!さすがはエキスポ、こんなのまでブリードしてるんですね。
恐れ多いです。目もカラーコンタクト並のレッドです
モモジタトカゲ CB Tiliqua gerrardii ピンクの舌が特徴のモモジタです。原産地がオーストラリアのためCB個体しか流通しないので
入荷量は極めて少なく、時期物でタイミングがよくないと入荷できません
マツカサトカゲ Trachydosaurus r. aspera   当店ではあまり入荷のないマツカサですが個人的には好きです。黒が主体ですが形がいいです
マツカサトカゲ(パラーラ)
Trachydosaurus r. palarra 通常のパラーラよりも尻尾が尖っていてどことなく違う気がします。
若干頭もオレンジヘッドで体にも白のバンドが入っていて非常にきれいです
マツカサトカゲ(ルゴッサ)
Trachydosaurus r. rugosus 頭も尻尾も丸みを帯びていてパラーラと比べると大分丸っこいです。
クロコダイルスキンク Tribolonotus apulus   
アカメカブトトカゲ Tribolonotus gracillis 未だに人気の高いカブトトカゲです。オレンジの目の周りの模様がトレードマークです
フィリピンクロコダイルスキンク Tropidophorus misaminius インドネシアから来る通常のクロコダイルスキンク同様に湿ったミズゴケなどで飼うと調子がいいです
レッドベリーモールスキンク Brachymeles gracilis さわり心地がなんとも言えない不思議な感触です。虹色に輝く美しいボディー、
そして腹部には赤がばっちり入ります
トリカラーバンデッドスキンク Sphenomorphus fasciatus 丈夫で飼い易くしかも派手ですので個人的にもかなり好きな種です
マダガスカルブラックウォータースキンク Amphiglossus melanurus 湿地帯に生息するウォータースキンク。名前の通り水は大好きで飼い方としては
少し湿ったヤシガラに水入れを設置する。シェルターはできればあった方が落ち着きやすいです
エジプトクサビトカゲ Sphenops sepsoides 一見するとアシナシトカゲ?って思ってしまうほど胴長のサンドスイマー
オセラータスキンク Chalicides ocellatus 無数に並ぶホワイトの斑紋模様がとても印象的なサンドスイマー。
こちらも丈夫で飼い易く人気高いです
アルジェリアスキンク
Eumeces algeriensis 大型スキンク好きにはたまらないモロッコ産のスキンクです。長さにして42cm程!
シュナイダースキンク Eumeces schneideri 結構大型のスキンク、他の潜り系に比べて地上にいることが多いためた〜んと観察できます。
色彩も派手で丈夫ですので人気は高いです
アルジャジーラサンドフィッシュスキンク Scincus hemprichii   砂漠に住んでいるため日中はずっと砂の中に潜りっぱなしです。砂を敷いてバスキングを炊いて
生き物の姿が見えない、ちょっと異様な光景ですが夜になるとコソコソ地上に姿を現し、
コオロギや昆虫ゼリーなどを食い荒らします
サンドフィッシュスキンク Scincus scincus 砂に潜る姿は最高です
メッカサンドフィッシュスキンク Scincus scincus meccensis   エジプトから入荷するサンドフィッシュに比べても遥かに丈夫で飼いやすいです。
潰したコオロギや脚を折ってあげたコオロギを与えて下さい
ガイアナカイマントカゲ
Drcaena guianensis  ついに当店初入荷のガイアナカイマンです。なるべく巻き貝のみを与えて、
シナワニのような水を張った水槽に木やシェルターを入れて飼いましょう。
シナワニトカゲ Sinisaurus crocodilius ゴツゴツした感じといい、悪そうな目つきといいこれぞ爬虫類本来の姿です
エンピツトカゲ Isopachys gyldenstolpei タイからやってきたアシナシスキンクトカゲ。風変わりな姿はマニアにはたまりません
パラグアイグラスリザード Ophiodes intermedius こちらも日本初入荷のアシナシトカゲ。タンザニアのアコンティアス同様イルカ顔です
ジカリーヒレアシトカゲ Lialis jicari やっぱりシロウトにはヘビにしか見えないんだろうな?口先も尖っててカッコいいです
タンザニアアシナシトカゲ Acontia sp イルカみたいな顔してて可愛いです
ヨーロッパアシナシトカゲ  Ophisaurus apodus アシナシトカゲといったらやっぱこれでしょ?うちの従業員一押しのトカゲです(笑)
ナイルモニター (ブルータイプ) Varanus niloticus ブルータイプの中でもここまで大きく仕上げた人はなかなかいないでしょう
ナイルモニター(ストライプバンド) Varanus niloticus スポットがストライプ状のバンドに入っている珍しいタイプです。
しかも首付近はスポットではなく完璧にきれいなバンドです
オルナータナイルモニター Varanus niloticus ornata タンザニアから来るナイルモニターは全体的に大人しい個体が多いような気がします。
他の国から来るとこのサイズでもジャンプして噛みに来るとか見てるだけで喉を膨らませて
尻尾攻撃してきますがそういった攻撃的な面は今のところみられません。
オルナータナイルモニター ジャンボ Varanus niloticus ornata ついに念願の大物が入荷しました!いつも大型のナイルを頼んでいましたが頼んでも頼んでもベビーに
毛が生えた位の個体しか来ませんでしたがシッパーを変えたらついに来ました。
ソロモンマングローブモニター  Varanus indicus 産地別のため色のりが他の個体よりも大分派手で遠めから見ると
イエローのダイアモンドのように全身に黄色がつりばめられた感じで光輝いています
ソロモンマングローブモニター 
イエロースポット
Varanus indicus ノーマルタイプよりイエローのスポットの入り方が違う感じです。
デュメリルモニター (オレンジヘッド) Varanus dumerilii 本当に生まれたばかりのベビーが入荷しました。ちょっとの間しか見ることができないカラーリングですが
それでも見るだけの価値はあります
ラフネックモニター CBベビー Varanus rudicollis 産まれたてのベビーです。このサイズでの入荷は結構珍しいかもしれません。
馴らすにはもってこいのサイズです
ラフネックモニター Varanus rudicollis 小さいうちは可愛いというイメージがありますが大きくなると首も太くなってかなり迫力でます
メルテンスモニター Varanus mertensi モニターの中でももっとも両生類に近いグループとされています。
その理由に体温が低くても活発に動けるような能力を持っており、
結構低めの(20℃弱など)水の中でも発見されたりします。食生活はやはり変わっていて
カニ、魚、カエル、ザリガニ、エビ場合によってはモニターや鳥の卵、昆虫などを食べます
グールドモニター Varanus gouldii horni 威嚇するタイプが好きな人にはたまらないグールドです。広いスペースで
走らせたりしたら絶対にカッコいいです!
グレイモニター Varanus olivaceus よく人には馴れないとか落ち着きがないとかいいますがそんなことはありません
アフリカンロックモニター Varanus albigularis 当店では逆に珍しいランチングベビー!頼んだ事は確かにありませんでしたが
このサイズで来るんですね
アフリカンロックモニター Varanus albigularis 本当にここまでくると恐竜です!迫力満点のサイズ!動きはそんなに早くないし、
このサイズからでも馴らせます
サバンナモニター Varanus exanthematicus 今回は結構大きめの個体達が入荷しました。意外と大人しい個体が多いようで
口を開けたりの威嚇はしてきません
サバンナモニター オレンジタイプ  Varanus exanthematicus はっきりオレンジがのってます。腹部の色が白ではなくオレンジです。しかも大人しい!
ハナブトオオトカゲ Varanus salvadorii 極上のハイスポット個体です。凶暴なイメージはありますが今のところ持っても噛み付いてきたり、
尻尾を振ってきたりはしません
サルバトールモニター (スマトラ産) Varanus salvator salvator 基亜種の中でもスマトラ産は非常に美しく、比べれば違いが顕著に出ています
サルバトールモニター (ハイオレンジ) Varanus salvator salvator マレーシア産のサルバトールとして入荷しましたが1匹だけなんだこの色彩は?と思うほど
オレンジがのっていて綺麗だったのでピックアップしました
サルバトールモニター どてかいサイズ Varanus salvator salvator 化け物ですがかなり馴れてます。自分が中に入ると抱きついてきます。お陰でTシャツがビリビリです
サルバトールモニター (カラトゥア産) Varanus salvator salvator 珍しいロカリティーのサルバです。画像では判り難いですがイエローが強く模様がはっきりしています。
カミンギーとはまた違った感じのイエローの出方で興味深いです
カミンギーモニター  Varanus salvator cumingi 段々入荷が難しくなってきました
カミンギーモニター (レイテ産) Vananus salvator cumingi レイテ産が到着しました。一般的なミンダナオ産に比べて顔が太くバンド模様が違います
カミンギーモニター (ハイイエロー) Varanus salvator cumingi 極上のカミンギーです。頭の抜け方はピカイチです
マーブルウォーターモニター
Varanus salvator marmoratus  カミンギーよりも入荷の少ないマーブルがやっとこさ入荷致しました。
この亜種は非常に個体差があります
ネグロスモニター Varanus salvator nuchalis? 迫力満点!個人的にはサルバトールの中で一番スキです。顔つきが一番凛々しい気がします。
ホワイトヘッドとは全く別物です!
ホワイトヘッドモニター Varanus salvator nuchalis 完璧なホワイトヘッドです。ネグロスモニターとよく混同してますが今回は両方ともモノホンです
スーパーハイホワイトヘッドモニター
(パラワン産)
Varanus salvator nuchalis? 画像をみてくれればもはや言葉の説明が要らないのはおわかりですよね?
それだけのクオリティーです。個人的にホワイトヘッドはまあ結構な数を見てきてはいると
思いますが、未だかつてこのレベルのものを見たことがありません
スペックルウォーターモニター
(スラウェシ産)
Varanus salvator spp 環境にも馴れて大人しくなった少し大きめの個体です。このサイズでアダルトのMを
食べてしまうから驚きです。しかも物ともせずまたすぐに餌をねだります
タイガーモニター   Varanus salvator sp ついに来てしまった謎のモニター。頭部から背中にかけてやけに茶色がのってます。
感じ的にはカミンギーに似ていますがフィリピンにあるマレーシアにほど近い
スールー諸島産であり、もっとも危険なゲリラ地域であるので世界に1匹だけでしょう。
また以上の理由から今後の入荷も全くありえません。
ただ如何せん情報がないので真相は謎です。ビバリウムガイド24号で特集されています
サルファモニター Varanus salvator sp シッパー曰くこのベビーサイズのサルファは滅多にいないんだと。地域変異ということが
明らかになりましたが数がなかなか出ません
サルファモニター(ゴーストタイプ)
Varanus salvator sp サルファモニターという名称が付く前に、昔一度だけ産地不明でゴーストサルバトールモニター
というのが日本にも入ってきましたがまさしくその類です。恐らくサルファモニターの色変わりなんでしょうけど
国内に入ってくるサルファよりも断然白っぽい色身をしています。
ブルーテールモニター (ハイグリーン) Varanus doreanus 産地の特定はできませんが極上の個体であることには変わりありません。
全身グリーンを塗したような光り輝くボディーはまさにセレクト中のセレクトの証
ブルーテールモニター (レインボー) Varanus doreanus レインボーという名称はありませんが身体はオレンジで尻尾が
グリーンとブルーの鮮やかな個体ですのでレインボーと名付けました
ブルーテールモニター (ナビレ産)
Varanus doreanus 国内初入荷の産地ナビレ産です。パプアの西部にある2年前にマグニチュード6.9というとてつもない
大地震が起きた事で有名になったナビレ。喉元に走るB&Wのコントラストが絶妙!
そして身体は不気味なほどに強いオレンジの発色を放つ今までにない色彩です。
テールもブルーテールという名前なのにグリーンです
セラムモニター Varanus ceramboensis 昔ニューブルーテールとして若干は流通しましたがセラムモニターになってからは
ほとんど入荷した事はありません
カールシュミットモニター
(ブラック&イエロータイプ)
Varanus jobiensis バンドが鮮明で黒の面積が大部分を占めるためかなり渋い感じに見えます。サイズも素晴らしく、
ベビーではなくアダルトでもないジャストサイズです
ホワイトカールシュミットモニター Varanus jobiensis 来たー!シルバーツリーとも言われていた美しいタイプです。もちろん滅多に来ませんが
今回もまた1匹のみ入荷しました。しかも小さめのサイズです!
カールシュミットモニター
(サンライズカラー)
Varanus jobiensis その名の通り日の出のようなカラーリングとでも申しましょうか、えげつないほどの朱色がとても印象的です
スターダストサファイアモニター Varanus sp つくづく自分は幸せ者だと感じてしまうほど新種のモニターに出くわしています。このモニターの原産地は
タロウド諸島の主島のカラケロン島と言いましてフィリピンとインドネシアの間にある島で現在日本で
言う北方領土のように国間で土地を争っている場所が出元となっています。このカラケロン島は保護区と
なっていますので生き物が海外に出ることはまずなく、今まで発見されなかったのだと考えられます。
亜目としてはマングローブ亜目に属すると思います
コガネオオトカゲ Varanus melinus 極美GOODサイズです。サイテス1にならなくてもほとんど入荷がありません。
コガネオオトカゲ Varanus melinus ベビーで入荷した個体を自分でここまで大きくしました。非常に馴れていてハンドリングももちろん可能です。
餌食いも抜群で文句なしです
トリカラーモニター (レインボー)  Varanus yuwonoi シッパーへの強い強いお願いによりやっとのことで1匹のみですが入荷致しました!
すでに現地では絶滅してしまったのではないか?と言われているトリカラーです
ターコイズモニター Varanus caerulivirens ついに現地でも幻のモニターとなってきました。頼んで手に入るようなものではありませんので
欲しがっている人はこの機会を逃すと恐らく次回の入荷はありません
コバルトツリーモニター Varanus macraei 入荷数は以前に比べると激減。これから先の入荷も非常に少ないと思われます
イエロースペックルドモニター Varanus macraei spp なんとなんとコバルトブルーツリーの亜種とされるイエロースペックルドが入荷致しました。
レア度はコバルトよ遥かに高いです
エメラルドツリーモニター 
(ブルーバック)
Varanus prasinus 最近は日本での価格暴落しているようですが現地では相変わらず高騰している種類です。
コバルト同様に他の種類では見られない独特のカラーリングでみるものすべてを
引き寄せる力を持っています。
エメラルドツリーモニター Varanus prasinus 今回は珍しくアミメのほとんどないタイプが入荷しました。最近入ってくるタイプはどちらかというと
コルデンシスに近く、アミメが身体全体に入るため黒っぽい個体が多いです
エメラルドツリーモニター ジャヤプラ産
(FHベビー)
Varanus prasinus 手乗りサイズの可愛いエメツリ!しかも産地付きで入荷しました。ジャヤプラ産として入荷したのはほとんど
聞いた事がありません。顔の横に入る模様や頭部の模様は確かに通常入荷する個体と比べると全く違います。
コルデンシスモニター Varanus kordensis

本物志向の人に朗報です。今までちょっと青みが強いエメツリに対してこれは青いからコルデンシスだ!
って言ってたものと是非比べて見てください。  

ブラックツリーモニター Varanus beccarii 樹上性のモニター。以前は餌付けが難しく、飼い難いとされていましたが、今回は来た途端に餌をねだり、
容易に餌付けられました
リッジテールモニター  Varanus acanthurus ドワーフモニターの中でも安定して入荷のあるリッジテールです
ストーリーモニター 国内CB Varanus storri もはや入荷が困難となったドワーフ系の中でもかなり小さいストーリーです。国内CBだからなせるこの価格。
腹パンパンなのに必死で餌を追いかける様は可愛さ満点です
ストーリーモニター Varanus storri ブリブリに太っていていい感じです。大人しくてハンドリングしても嫌がりません。
ここのところ入荷が非常に少なくなってきたドワーフモニターです
フレックルモニター Varanus tristis orientalis トリスティスモニターの亜種です。この手のタイプはベビーでくるのが通常ですので大きくなる
とどんな感じになるのかかなり不安な人も多いと思いますが、大分育っていて
人懐っこく来た初日から手から餌を食べて、お腹が空くとケージ越しに餌をねだってきます
ピーコックモニター (ブルータイプ) Varanus auffenbergi 昔チモールモニターの中でブルータイプと呼ばれる個体群が入荷しましたが
後にピーコックであると判明したものです
チモールモニター Varanus timorensis 小型ですので大きなモニターはちょっと飼育スペースの関係で飼えないという人にはオススメです
ラスティーモニター
Varanus sp? またまた面白いモニターが入荷しました。チモールと混じって入荷したそうですがどう見てもチモールでは
ありません。形状などはチモールと変わりませんので単純に産地違いや色彩変異とも考えられますが
前例がないため不明です
ぺルビアンモニターテグー Callopistas flavipunctatus あんまり入荷のないぺルビアンモニターテグー!
ゴールデンテグー Tupinambis teguixin ゴールデンテグーでこんなに大きいのはあんまり来ないです
コロンビアB&Wテグー Tupinambis t.teguixin    
パラグアイB&Wテグー Tupinanbis merianae sebastiani どでかいサイズでの入荷です。メチャクチャ馴れているわけではありませんが割りと大人しめです
アルゼンチンB&Wテグー Turinambis merianae 結構大き目のサイズですがかなり大人しいです
アルゼンチンレッドテグーCB Tupinambis rufescens ここ数年パラグアイからの入荷はありましたがアルゼンチンからの入荷はずーっと停まっていたため、
しばらくお目にかかれなかったアルゼンチンレッドテグー
アルゼンチンレッドテグー
(アダルト)
Tupinambis rufescens 雑誌などでもよく見かけるのでご存知の人も多いかもしれませんが、
有名なベタ馴れレッドテグー○○○ちゃんに比べればまだまだですが
ここまで馴れていれば文句の付けようもありません。
ブルーテグー (100%アルビノヘテロ)
Tupinambis sp 数年前は国内へもポツポツ入荷していましたが、ブリーダーの減少などで今ではまずお目にかかれない
種類になりました
ブルー×スノーテグー 
(ハイブリッド)
Turinambis sp ブルーテグーは一般的に気が荒い個体が多いように感じますがこの個体は全然触れます
アメリカドクトカゲ Heloderma suspectum 滅多に入荷のないドクトカゲ。しかもなんとこの絶妙なタイミング(苦笑)
しかもブリブリのフルアダルトサイズです。よくもまあこんだけ大きいサイズがいたものです
アメリカドクトカゲ 
(スーパーピンクバンデッド)
Heloderma s cinctum ついにやってきました待望のアメドク!国内トップクラスのハイクオリティー!
アメリカのブリードラインでもこのランクは激高いです
エボシカメレオン US CB Chamaeleo calyptratus メスの画像です
エボシカメレオン (ヨーロッパCB)  Chamaeleo calyptratus 最近またブームになりつつあるエボシカメレオン。この位育ったサイズを欲しがる人が多いはず
クレステッドカメレオン Chamaeleo Cristatus 「カメレオンのすべて」の本でその存在感をいかんなく出し、注目のカメレオンとなりました。
たくさん入荷したいのは山々ですが頼んでも少数のみしか入荷しません
デレマカメレオン Chamaeleo deremensis でかい三本角です。迫力ものすごいです
ディレピスカメレオン Chamaeleo dilepis 典型的なカメレオンです。値段も安価なためとりあえずカメレオンを飼ってみようという人にはうってつけです
メラーカメレオン Chamaeleo melleri 何気にレプタイルズショーの時に自分の頭に乗せていました。高温に晒すよりも若干温度が低めでも大丈夫
ですので温度を落とした方が状態よく飼えます
ルディスカメレオン Chamaeleo rudis 胎生のカメレオン。色鮮やかです
グラシリスカメレオン Chamaeleo gracilis エサ食いめちゃいいです
デザートツーストライプカメレオン Chamaeleo bitaeniatus エサバリバリ食べてます
フェルボルンカメレオン Chamaeleo fuelleborni ワーナーに似てます
ヘルメットカメレオン Chamaeleo hoenelii 黄色かなり乗ってます。
メルモンタヌスジャクソンカメレオン Chamaeleo jacksonimerumontanus タンザニアカメレオンの最高峰に君臨し愛くるしい格好のため人気度は半端ないです
キサントロプスジャクソンカメレオン Chamaeleo jacksonii xanthonlophus ジャクソンカメレオンの最大亜種として注目を浴びていますがそれだけでは飽き足らず今回は何と
4本角のタイプをゲットしました。もちろん日本初登場ですが奇形で4本角があるのではなく
個体群であることがわかりました
ヤマカメレオン Chamaeleo montium 人気の2本角カメレオン!別名セルフィンカメレオン!ホカケトカゲのような帆が特徴的です。
独特な角の生え方はまさに異質。
ヨツヅノカメレオン (オレンジチーク) Chamaeleo quadricornis 店では初の入荷ですが昔は憧れのカメレオンでした。見れば納得!本当にカッコいいカメレオンです。
しかも髭蓄えてます!
ワーナーカメレオン Chamaeleo werneri 入荷数は極めて少なく、フェルレボンに似ていますが若干大きめのカメレオンです
ピーコックカメレオン (ピータシー) Chamaeleo w. petersi ピーコックカメレオンの中でもっともよく見られるタイプです。小型のカメレオンでタンザニアのカメレオンで
例えるとルディスのような感じ
ピーコックカメレオン 
(ウェイダーシェイミー)
Chamaeleo w. weidersheimi ピーコックカメレオンの中ではあまり入荷のない基亜種です。小型のカメレオンでタンザニアのカメレオンで
例えるとルディスのような感じ
コブハナカメレオン
Calumma globifer パーソンに似ていますが全長40cm前後とパーソンよりも小型です。
そして横腹にきれになストライプが入ります
パーソンカメレオン Calumma parsonii もしかしたらこれが最後の入荷になってしまうかもしれないパーソンカメレオンです
ショートホーンカメレオン (ドイツCB) Calumma brevicornis 当店初入荷のショートホーン。フラップが特徴の可愛いカメレオンです。流通量は非常に少なく、
ここ最近巷でも入荷がなかったので探している人も多いはず
スパイニーカメレオン Furcifer verrucosus  
カンパニーカメレオン
Furcifer campani マダガスカルに生息する小型種で流通量は極めて少ないです。カーペットに似ていますが
更に小型で色彩はど派手です。夜間いかに温度を落とすかが鍵になります
カーペットカメレオン Furcifer lateralis  
マジョールカーペットカメレオン Furcifer lateralis "major" カーペットカメレオンの地域個体群ですがもう少し大きくなります。
♂も普通のカーペットよりきれいになりますし、♀もより発色が強くなります
ウスタレカメレオン Furcifer oustaleti かなり丈夫なカメレオンですので初心者の方にもオススメです
パンサーカメレオン (ノシベ) Furcifer pardalis めちゃくちゃエサ食べて色もあがってます
パンサーカメレオン (タマタブ) Furcifer pardalis 年間頭数が決まっているだけにあまり供給が間に合わないです
パンサーカメレオン 
(アンバンジャーレインボー)

Furcifer pardalis ついに来ましたパンサーカメレオン!しかも今回登場のこのタイプは正直言ってピカソでも
通用する程ランクの高いクオリティーです
フィッシャーカメレオン Bradypodion fischeri まるでバルタン星人のような面白い角を持っています。最近ではCB化も進んできていますが
なにせメスの入荷が非常に少ない種類です
タベタナムカメレオン Bradypodion tavetanum フィッシャーに似てますが小さめです
ソマリコノハカメレオン Rhampholeon kersteni 人気の木の葉カメレオン。小さいですが丈夫です
スペクトラムコノハカメレオン Rhampholeon spectrum コノハカメレオンの中でももっとも派手でパターンがカッコいいです。
入荷も非常に少なく、探している人も多いはず!
コノハカメレオン (ケニア産) Rhampholeon sp ケニアから来た謎のコノハです。ソマリに近いですがソマリよりも高甲が低いです

Geckos

名前
学名
コメント
キャットゲッコー Aeluroscalabotes felinus オマキトカゲモドキと呼ばれるだけあって尾をクルクル巻く、意外と入荷の少ないヤモリです
クモヤモリ Agamura persica バタバタしませんのでカベチョロ系があまり好きでは無い人でも全然オッケー!
トッケー Gekko gecko 安いからって侮るなかれ非常に色彩もきれいないいヤモリです。ただ有り得ないほど荒いってだけです。
家のゴキブリ退治に放し飼いにするのもいいですよ
マーブルゲッコー Gekko grossmanni 安価ですが地味めなためそんなに入荷はありません。というかマニアックなのでみんなあんまり
オーダーしないからただ単に来ないだけだと思います
ツインスポットゲッコ− Gecko monachus 入荷の少ないゲッコーです
ヤシヤモリ Gecko vittatus 入荷数は結構多いかもしれません。独特の雰囲気を持っているヤモリです
ゴールデンゲッコー Gecko ulikovskii 別名バナナゲッコー。安価な上、きれいな色彩、しかも樹上性のヤモリの割にはバタバタせず、
結構じっとしてくれます
ボラックス(ハイイエロー) Gehyra vorax バヌアツ共和国と言うところに生息していますがバヌアツからは一年以上入荷がなく、
これから先の入荷予定も一切ありません
バンデッドベルベットゲッコー Homopholis fasciatus ビロードヤモリを思わせるようなヤモリです
ウォールバーグゲッコー  Homopholis wahlbergi 比較的入荷の少ないヤモリです
ターキッシュハウスゲッコー Hemidactylus turcicus 別名メディターラニアン(地中海)ハウスゲッコー
ブルークスゲッコー Hemidactylus brooki 安価で飼い易く丈夫なヤモリです。ハウスゲッコーの仲間でタンザニアに生息しています。
ヘミダクティルスの仲間は非常に人気です
カンムリマルメヤモリ Lygodactylus kimhowelli キガシラに似ていますがブラックラインが入りコントラストが絶妙です
キガシラマルメヤモリ Lygodactylus luteopicturatus キガシラに似ていますがブラックラインが入らないいタイプです
ハスオビビロードヤモリ Oedura castelnaui ベビーなどの入荷はよくありますがここまでブリブリに太った個体は相当珍しい!
ビブロンゲッコー Pachydactylus bibronii 小型ですが恐竜みたい
タイガーゲッコー Pachydactylus trigrinus つぶらな瞳がメチャメチャ可愛い。しかもこのタイガー模様ときたらやば過ぎます
ドゥビアヒルヤモリ Phelsuma dubia タンザニア産のきれいなヒルヤモリ
ヘリスジヒルヤモリ
Phelsuma lineata 小型のヒルヤモリで名前の通り背中のサイドに黒のストライプが入ります
コーチヒルヤモリ
Phelsuma m. kochi マダヒルの亜種ですので大型になります。マダガスカルのヒルヤモリの中でも入荷は少ない種類です</